カテゴリ:2020年5月



2020/05/31
ちょうど1年前、確か 毎月1日の神社参りを1日早めて 近くの神社に行ってきた。 その時、すでに神経感覚は妙な感じで 「私に与えられた仕事があるならば全うします。  お守りください。」と真剣に手を合わせて祈った。 ひとつ前の記事を投稿した後に ふと、そのことを思い出した。 ☆ いま、やっと、 等身大の立ち位置で立てている感覚がある。...

2020/05/31
5月がおわっていく。 明日から、2020年の折り返し地点までの 前半最後の月を迎える。 濃厚過ぎた2019年から2020年春にかけての 時間たちをきっと私は忘れないだろう。 ☆ 人生の大きな ターニングポイントであったには違いない。 18歳の頃から、40歳になるのを楽しみにしていた。 何があるのかはわからないけど、なんとなく40歳に...

2020/05/31
名もなきものたちへ ~わたしたちの根源的ないのちの物語~

2020/05/31
目まぐるしさの中をただただ必死に生きていたような この1年間は ある種の「特別」な時間枠にいたのだろうと思う。 いま、やっと、落ち着いて、そう言えるような気がしている。 昨日は、ようやく頬をビンタされまくった後のような ヒリヒリ感もなくなり からだが、とても軽やかですこぶる調子がよかった。 それに伴い、こころも...

2020/05/30
グレー現象と名付けた現象。 スクショとるまで消えない。これは機械の仕業? どこまでが不思議現象なのか、すべて機械的なものなのか わからない。けど、記録。すべては自己満のため。

2020/05/30
年々、おしゃれするのが億劫になっている。 コーディネートとか考えるのがあんなに好きだったのに。 母から譲り受けたブランドもののバッグは いまの私には見合わない気がしている。 いざという時に売るために保険的に取っておくか、 いずれ娘の手に渡るだろう。 父は、何歳になっても 自分なりのおしゃれを楽しんでいる。...

2020/05/30
画像は、昨日のひとこま。 夕暮れ時の空が好きである。 沈みゆく太陽が生み出す色彩のグラデーション。 美しさを感じない人はいるのだろうか。 自然は無為でありながら存在感がある。 存在するとは そういうものなのではないかと個人的には思う。 ケン・ウィルバーさんじゃないけど 存在することほどシンプルな事はないようにも思う。 存在意義が必要だろうか。...

2020/05/30
画像はイカの骨。 無色透明の羽みたい。 自分のためだけに記録する ただの日記。 もはや、アウトプットが止まらない病。

2020/05/28
#プシュケ☆ダイアログ #いのちの対話

2020/05/27
ひとりでも多くの方が 心眼と共に 全体の幸せのために 与えられたいのちを活かす道を 歩んでおられることを 祈ります 時代が大きく変わる前の 陽の気が最大となる夏至を前に

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