· 

永遠のテーマなのかも...

 

 

 

 それは、
 「私」にとっても「あなた」にとっても心地いい距離の取り方。


 私の周り(数少ない友人)は繊細な子ばかり。
 いろんなことを感じすぎるほど感じている。

 生きることに不器用である(そういう私が最もそうなのだけれど)が、
 学ぶことが多い、気づかされることが多い。

 

 



  私はたまにわからなくなる。


 私にとっては心地いい距離感なのだけれど、

 彼女たちにとってはどうなんだろう。

 近すぎないだろうか。
 遠すぎないだろうか。


 
 彼女たちの心の声を聞くと、

 どう反応していいか分からなくなることがある。

 頭で考えても分からないものはわからないので、
 私は、自分の感覚の話をする。

 役に立っているのかは分からない。そうであって欲しいと願う。



 あなたはあなたでいてね。
 わたしはわたしでいるから。
 いつもそんな感じ。(陳腐かもしれないけど)



 
 ::::::::::::




 話は変わりますが、
 グリーやミクシィでつながっている人たちの日記を読みながら
 「なんで、みんな、こんなに上手に書けるんだろう~」とよく感心する。

 日常の風景をコトバにするのが苦手な私は羨ましい限りである。
 たまに、自分のブログが「もしかして暗い?」と思うけど、

 これが私なので仕方ない。


 稚拙な文章だが、
 私は私のコトバでしか綴れない。