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vol. 324 新たな章へ。

 

春に始まった、長い長いカオスの旅は、

リーディングからすると、

最終章を迎えたと思っていいようです。

 

 

私は、妄想をすることはあっても、

現実と妄想との区別はしっかりと線引きがされている人間です。

どんなに意識がおかしくなってた時でも、

辛うじてでも客観視する自分を失うことはありませんでした。

 

 

今回、この間に、私から距離を置いた人たち、

それから、関わり合いが出来なかった人たちとは

周波数が違い過ぎるのだなぁ。ということがよくわかりました。

 

音叉療法の理論で周波数が違い過ぎると

響き合わないことが証明されています。

私は、響き合いのない関係性には興味がありません。

 

 

他者をコントロールしたい人や(たとえ、それが無意識であっても)

まともな関わり合いが出来ない人とは、私は、関わる気はありません。

たとえ、それが仕事上であっても。です。

 

 

カオスの旅中は、どんな自分も、

そのままに、丸ごと、表現してみました。

私という人間が、これまで、どのように生きてきたかを

お見せすることが出来たのではないかと思っています。

 

 

そして、私は、決して器用とはいえませんが

とても現実的な人間です。

さらに言えば、「言わない」ことはあっても

「言えない」ということはない人間です。

 

常に主体的に生きております。

それから、伝えたいことがある時は、

伝えたい相手に、直接、伝えるようにしています。

 

 

 

 

お昼過ぎにアップしたこの記事に添付する予定でした

過去記事を、こちらに転載します。

 

 

 

2019年9月10日 インスタ投稿記事

この時もまだまだ、かなりしんどい意識感覚でした。

 

これを書いた時は、友人だと思っていた人の

えげつない行為に対して、怒りを表現したものです。

 

↑ 

こちらは2019年9月23日、秋分の日に

読み解き(リーディング)に合わせて

娘とコミュニケーションについて話し合いました。

 

人生初、イルカにも触れることが出来、

娘希望で、写真を撮ったのですが

かなり、しんどい意識感覚で、なんとか「いまここ」を保っていました。


DIALOGUE+DIARY

「そんれのプシュケな日々」

カオスな私の日常が、誰かにとっての光になってるといいな。

と祈りながらブログ、気の向くままに、更新中です。

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