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OP. 073 とんちんかん親子の日常

 

画像は、世界一、いえ、宇宙一かわゆい

愛娘が2歳の頃か、2歳になる前か。の写真。

 

熊本にいる頃、住んでいたマンションの

同じ階にいる方が、わんちゃんを飼っていて

ワン!と声がする方を、恐る恐る眺めてみてる時の一枚です♡

 

この頃が、一番かわいいですねぇ。

今日なんか、最寄り駅の改札で姿が見えなくなるまで見送ろうとしていたら

「もう行っていいから!」と、私、こどもじゃないんだからとでも

言わんばかりの勢いで言い放って、るんるん姿で消えていきました。w

そうかと思えば、街のど真ん中で、

「オンマ!おんぶして!」と平気で言って来たりします。( ゚Д゚)

 

国語辞書&英語辞書を買いに

街まで出かけたのですが、久々におんぶしたら

重すぎて、しかも、骨盤になんか刺さるような感覚があるので

10秒が限界でした。。。

 

 

日前、「オンマ、寝る時、隣にいて♡」と

甘ったるい声で言ってくるので、ぴとーってくっついて寝てたら

ぺたぺた顔触ってくるので、「やめてくれない?」って言って

同じように娘の顔をぺたぺた触ると「やめて!」と言い放ちました。( ゚Д゚)

なんて勝手なのでしょう。親の顔が見てみたいです。(-_-メ)

 

 

イラ―ってしたので、

「○○、早く好きな人みつけて、結婚し!そして、たっぷり甘えり!

で、ダーリン、ダーリン♡ってむぎゅむぎゅしてもらい!

仕事なんか行かないでぎゅーぎゅーして!って言ってみてん。

間違いなく、うざがられるよ。」って言うと

 

「オンマがいいの!

っていうか、オンマ、気持ち悪い!」と言い放ってきました。( ゚Д゚)

 

「オンマがいいとか、いまだけだから。

早く好きな人見つけて、結婚し!」って再度言うと

「それとこれとは、別なの!

オンマ、ダーリンダーリンってもう一回やって!」ってリクエストがあったので

再度、演じたら、ヒートアップして、全く寝そうになかったので

 

「寝ないんだったら、あっち行くよ。

オンマもしたいことあるんだから。っていうか、寝ないと老化するよ。」

って言ったら

 

「私は老化しないまま死ぬの。」と

わけわかめとろろさっぱりポテト発言をしてきたので

「それ、人間じゃないから。そんなのないから。」というと

「食と生活リズムであり得るから!」と、

ごもっとものような、そうでもないような返しが。。。( ゚Д゚)

 

「わかってるんだったら、早く寝なさい!」と言ったら

お姫様は、すやすやと眠りの世界に入られました。

 

 

昨年の春からの一連の流れを

私は、いくつかの観点から観察+分析+考察してきているのですが

こどもたちというのは、おとなたちをよく観ているんですよね。

 

世のニュースは、げんなりするものが多い中で

その現実、事実を知ることも大切ですが

その中で、いかに喜びをもって、希望を抱えて生きていくか。

というのを、大人の人たちが、

生き様を通して伝えていく必要があるのではないかと思っています。

 

あくまでも、私の個人的な価値観による

いち個人の意見ですが。

 

 

 

 

不登校や自殺者が、なぜ、こんなにも多いのでしょうか。

いずれ死にゆくいのちなのに、

なぜ、自らのいのちを殺める選択をするのでしょうか。

そうせざるを得ない社会とは言えないでしょうか。

そういう選択をしたくなる人に

「いのちを大切に」って誰が何の権利があって言えるでしょうか。

 

 

だからと言って、その社会を否定したところで

歴史は繰り返されています。

 

そうであるならば、少しでも、

こどもたちの生きていく希望に繋がるような

何かを発信する方がマシだと思うのは私だけでしょうか。

 

 

神社行くの、めんどくさくなってきた。(;・∀・)

 


 

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