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OP. 105 家族は小さな社会。

 

画像は、娘が一歳最後の日かな。確か。

私は、心身絶不調で、逃げ出るように実家に帰省し

休養していた頃の一枚です。

 

平気で鼻ほじほじしながら、

何かをじーーっと観察中の姫様を、

いまのお嬢が観て、なんと思うでしょうか。www

 

 

この日は、

実家に届いたバカラの展示会の案内状を見た母が

気分転換に行ってみる?と声をかけてくれて

娘をつれて、出かけました。

 

美しい作品たちを観ている間は

頭の中の思考の渦から解放されて

いいリフレッシュになりました。

 

美しさには、力があり、

そういうものを観ることで感性が養われ

心的世界が育まれると、私は信じているのですよね。(^^♪

 

 

 

もちろん、それだけではありませんが。

それは言うまでもないこと。と、私は思っていますが

一応、念のため、記しておきます。

何かしら言いたがりの人たちが観ていないとも限りませんので。

 

こういうとこまで書かないと都合よく解釈されて、

陰湿で陰険ないじめのようなことを平気で出来てしまう人によって

こころが深く傷ついた経験がある者としては

こころの安心感につながらないのです。(^^)/

 

 

っていうか、今日って祝日なんですよね。

日本の建国記念日なのだそうです。

 

娘の通う学校は、遠方から通う寮生もいて

今日は、通常通り、登校日です。

 

明日から、一泊でクラス旅行らしく、わくわくモードで

気早に週末から準備をしていた娘ですが、

今朝は、体調がいまいちなようで大丈夫なのかな?

って感じですが。(;^_^A

 

 

私は、世界平和があるとするならば、

それに向けての一歩は、まずは、小さな社会である

「家族の平和」から。だと思っている人です。

 

ここは、ずっと変わらないですね。

おそらく、今後も変わることはないだろうと思います。

そして、「家族のカタチ」というものは

時代と共に移り変わっていくのだろう。とも思っています。

 

その時々の「時代性」を反映した

「家族の在り方」があるだろうと思っているひとりです。

 

 

 

 

LINE会話などが、

それを表しているのではないだろうかと。

 

それぞれ、別の場所にいながら、

ひとつの家族として会話を楽しみ

情報を共有することが出来ているのは、

 

文明が発達してきたことの恩恵を

たっぷりと享受できている環境にいるのだな。と、実感します。

そして、そこに感謝もしています。

 

 

以下、

私が、来談者中心療法を提唱した

心理学者であるロジャーズの

「エンカウンターグループ」からヒントを得て

 

福岡市にいる義妹と、神奈川にいる妹と、北九州市にいる私とで

育児に関する情報を共有したり、

それぞれの重いものを吐き出せる場としてつくった

LINEグループの、本日のとんちんかん会話です。www

 

お暇つぶしにどうぞ。www

 

 

最後の写真の外股、内股というのは、

昨日の記事に貼り付けた画像です。w

併せて読んでいただけると嬉しいです。ヽ(^。^)ノ

 

 不登校に思うこと。 

 

 

 

20代の頃によく聴いた、喜太郎さんの曲を

貼り付けておきます。

 

最後は、カラヤン指揮による「(我が祖国より)モルダウ」。

大好きな曲のひとつです。

 

 


 

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