OP. 141 崩壊という時機、あるいは、妄想という設計図

 

 

何事にも「旬」というものがあり

そこにのっていくということも、

生きていくことの技のひとつなのかもしれない。

 

何事にも「時機」というものがあり

早すぎても遅すぎても

それは時機を逸脱したことになるのだろう。

 

これもまた

生きていくことの醍醐味のひとつなのかもしれない。

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2006年2月22日、14年前の今日、投稿した記事も

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