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OP. 153 置き忘れてきたもの

 

なんか、友人に言ったら爆笑されたんですけど

これを記事にして、数少ないであろう読者様までが

ドン引きして去っていきそうなの覚悟で記事にしますが。

 

人間にいのちが宿る瞬間って

無数の精子たちが卵子に向って

頑張って泳いでいくじゃないですか。

 

それで、たどり着いたものがいた時だけ

生命がそこに宿る。というか。

いのちって凄いなぁ。って思うのですが。

 

なんか、この約10ヶ月くらいの自分の必死さが

息絶えないようにするための精子みたいだなぁ。って

ふと、思ったことがあって。

 

けっこう、ホントに本気で、身体感覚おかしすぎて

凹みまくっていたのですが。

その姿というか、必死さというか、それを客観視した時に

ふと、そんなイメージが湧いたのです。

 

もしかしたら、

命がけの旅だったのかなぁ。って思ったのです。

でも、ほんとに、それくらい、おかしくて大変だったのです。(T_T)

 

 

 

 

で、ひとつ前の記事、書き終えた後、

中学生まで本気で男に生まれたかった。

って思ってたのを思い出して

 

もしかしたら、ほんとは、

男に生まれる予定だったんじゃないかなぁ。って思ったのです。

なんでか、生まれてみたら、女だった。みたいな。

 

あれ?母のおなかの中に、

大事なもの、忘れてきちゃったのではないだろうか。的な。

今更、取りに戻れない。地上に出ちゃった。みたいな。

 

そう考えると、私の魂は、

もしかして、もしかして、もしかしなくても

うっかり屋さんなのでしょうか。

 

あり得る!!!


 

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