OP. 209 「智によらず、自らのいのちによる」という生き方の選択

 

 

「生き方の選択」というものがあるとするならば

私は、「智によらず、自らのいのちの発露による」ことを選択する。

 

なぜなら、いのちはひとときも止まらず

ひとところに留まることなく

音色を抱えた旋律そのものだからである。

 

 

いのちはひとつで生まれ

ひとつとして死んでいく。

 

更には、いのちに「死」は存在せず

永続する波そのものであるから

そこには「生」しかない。

 

その「生」とは

何億光年も語り継がれている

大きなひとつのいのちの物語である。

 

色を抱えた、音を抱えた

無限の旋律と律動の繰り返し。

 

 

これが

「わたしたちの根源的ないのちの物語」

 

 


 

 DIALOGUE+DIARY

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