NO. 006 お尻に火がつくタイプ(#娘語録)

 

昨日、娘が九九表を持ち出して、

そろそろ全部覚えようと思って。と、

車の中で覚えていました。ようやく。

 

4年生を前に、これじゃいかん!と改心したのでしょうか。

とか言いながら、

学校で何勉強してるのか全く把握しておりませんが。w

 

 

 

 

九九表を手にしながら、

「<お尻に火がつく>って、こういうことを言うんじゃない?」

と言ってきたので「そうかもね。」と応えたら

「私は、火にお尻がつくタイプみたい。」と言っておりました。

 

人間って、タイプ分け好きですよね。

私にとっては、そんなことよりも、

今朝、また切り過ぎた前髪の方が大問題なのですが。

 

 

 

 

メガネないと生活出来ないくらい、視力弱いのですが

メガネかけたまま前髪切るのって、難しいんですよね。。。

 

見えない中で感覚を頼りに切って

大抵、切り過ぎて、後悔する。というパターンを

毎度毎度、繰り返しております。

 

 

 

気分転換に髪切りに行きたい。

けど、行ってたところ、

東京の一等地にある美容院並みに高くて、

いまは行けない。

 

 

 

当分、静かに過ごすとします。

提供メニュー、考えないことには

っていうか、決められないんですよね。

アイディアはいっぱいあるけど。

 

もはや、ニーズすらわからない。

前に進みようがない。

なんか四季別にキャラをつくってました。

ビバルディの「四季より<春>」的に。

ここに記録します。

 


 

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