NO. 013 道なき道をいく ☆ 未知なる美智を求めて

 

 

昨年の晩春に意図せず、突如始まった

約1年に渡る旅路は

どうやら魂の故郷を求めての旅であったようだ。

 

我が人生、得たり。

この間の独自の読み解きと重なり合う

個人的にもとても共感する格言に接続いたしましたので

こちらでシェアいたします。

 

日本が生んだ小説家であり、

詩人、劇作家、そして画家でも在られた

武者小路実篤氏が残したお言葉です。

 

っていうか、名前の漢字、

何て読むかわからないのですが。。。( ̄▽ ̄;)

ふりがな振ってて欲しい。(/・ω・)/

 

 

氏は、友人であった志賀直哉たちと文学雑誌「白樺」を

1910年に創刊したのだそうです。

その8年後、理想的な調和の社会、階級闘争なき世界の実現を目指し

宮崎県に「新しき村」を建設したのだそうです。

 

 

 

 

白樺といえば、今回、美容オイルに

白樺のエキスがたっぷり盛り込まれているんですよね♪♪♪

つながり、つながる。ヽ(^。^)ノ♪♪♪

 

 

 

 

そして、たったいま、

#連想連奏的に 思い出したのですが

 

確か、朝鮮半島の最北部にある

朝鮮民族にとっての霊山とされる

「白頭山(ペットゥサン)」には

白樺の木がたくさんあるのです。

 

 

 

 

 

時は2020年の

「春分」を告げようとしています。

 

 

ひとりでも多くの方が

素のままに、自然体のままに

その色を活かせる社会であることを

心の底より祈っております。

 

 

不安要素の多いニュースが飛び交っておりますが

ここを訪れてくださった皆様が

内なる平穏と共に

幸せな日々をお過ごしでありますように・・・☆

 

 

 

#プシュケメッセージ  ☆  2020

 


 

 DIALOGUE+DIARY

「プシュケダイアリーの楽しみ方」

 

この場のすべてが

「 宇宙意識 」「 集合(無)意識 」からの

メッセージとなっております。

 

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