【21】#「 自分らしさ」とは「偏見」そのものである

 

画像は、一昨日だったかのスーパームーンとか

ピンクムーンとかいわれている満月を

母が、家族のグループLINEに送ってくれてたものです。

 

ひとつ前の記事でも綴りましたが

この日は早々に寝落ちしてしまい、満月を見れなかったのもあり

写真ででも観れたのが、嬉しかったです。ヽ(^。^)ノ

昨年のちょうどGWあたりから、

意識錯乱といえばいいのか、深い意識層と繋がっていたとも言えるし

脳神経の異常発達と捉えようと思えば捉える事も出来るし

変性意識ということも出来るし、

 

なんとでも言えるような、ただ、それまでとは違ったモードでの

意識感覚だったのは確かで、その状態で、目の前にあることに集中して

自分の出来得るベストを尽くす。というような時間を過ごしたのですが

 

この1年を通して、友人はもともと少なった方で、

それも特には気にならないというか、

どこかに属していないと安心しないタイプでもないので。(;^_^A

 

 

 

 

それが、この1年、これまでにしたことがないような

目の前に来たもの(人・情報・状況など)すべてに

深く関わるということをしてみて、ほんとに小さなことまでもを

逃さずに受け入れるということをしてみたのですが

 

正確に言うと、何かに突き動かされていて

気付いたら、そのように行動していたという方が

個人的にはしっくりくるのですが。

 

 

 

 

それをすることで、離れていった人たちも

自ら離れた人も、たくさんいます。

正直、傷つくことの方が多い1年でした。

 

友人と呼び合える人は、

ほんとにほんとにごくわずかですが

もともと、数は必要ない人なので、

友人と呼び合える人がいる自体が感謝でしかありません。

 

今後、関わる人は、

より「選んで」いきたいと思います。

 

 

 

 

そして、私の内なる世界は、

いま、とてもとてもシンプルでスッキリしています。

それは、私にとっては、

心地よさ以外の何ものでもないという感じがしています。

 

幾度となく、過去記事でも綴っておりますが

2019年~2020年の春にかけての

この1年間は、

ほんとにほんとに、こんなに凝縮濃縮した時間があるのか。

 

というくらい、学び得たものが大きすぎて

これを抱えて、ここから

どなたかのお役に立てるような

仕事がしていけるといいなぁ。と思っています。

 

 

コミュニケーションの場が

アナログからデジタル化していく一方で

それは便利である側面があると同時に

「人間心理」という「雑多」とも「豊か」とも言えるであろう

「心理の世界」がとても視覚化されやすい時代だなぁと、

個人的には思っています。

 

 

「目には見えない」とされている「こころ」が

いまの時代ほど「見えやすく」なってる時代は

かつて、なかったのではないかと思います。

 

 

 

だからこそ、個人的には

情報の質を選びぬく力を養いたいと思うし

人が人として生きていき、

「関係性」の中を生きていくために必要な「感じるちから」に

拠りたいと思います。

 

 

そして、「人」として生きていく以上は

「偏見」からは逃れられないということを

忘れずにいたいな。と、強く思います。

 

 

#「自分らしさ」とは「偏見」そのものである。

と、私は思うからです。

そして、同時に、

その「偏見」を私は大切にしたいと思っています。

 

 

それを誰かに「押し付ける」気は、

1mmもありませんが。(;^_^A

妹のYouTubeページの名前の半分は

娘のアイディアだそうです。www

そのまま採用したようです。www

 


 

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