Op. 130 相対的な「関係性」という世界

 

人が何かを誰かをどこかを評価する時

そこにそれと評価する者の価値観がある。

 

人が何かを誰かをどこかを判断する時

そこにそれと判断する価値基準がある。

 

何に価値を置くかはそれぞれ。

その価値は外から与えられたものであることが多い。

体験に因るところが大きい。

 

 

同じ対象でも見え方は変わってくることがある。

それは価値観の変化によるものが大きい。

それは関係性の変化に因っていることが多い。

 

あなたが観ているものはあなた自身である。

しかし、それは、いわゆる「鏡の法則」に限らない。

「反転的世界」を孕んでいる。

 

 

主観といえども

主体をど真ん中に置くのか

客体に寄るのかによって「観える」は変わる。

「表現」は変わる。「主張」は変わる。

 

そして、人が主観から離れることはない。

人間心理とはそういうものである。

 

その「主観」こそが「個性」であり

そこに唯一無二の「輝き」があり

オートクチュールな「人生」がある。

 

 

光と闇は常に一体である。

それはあらゆる世界において。

 

 

#わたしたちの根源的ないのちの物語

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