Op. 132 真の治癒、真の療法は「ふれあい」にあり。

 

タイトルの「真の治癒、真の療法は<ふれあい>にあり」

ここまでの私のセラピスト道での観察・考察・洞察を経て得た

「気付き」である。

「ふれる」ではなく「ふれ<あう>」である。

 

アプローチはなんだっていい。

そこに「ふれあい」のエッセンスがあるならば。

それは「関係性を生きる」につながる。

 

 

治癒のプロセスは<学問>にはない。

知識はセラピスト側の支えにしかならない。

これは、私が育成クラスとしての「アルケミークラス」で

伝えたかったことのひとつである。

 

 

病を生み出すことに無自覚な療法家の集団は

悪質な宗教団体と同等に在る。

ここには、長年の私の観察による私なりの見解がある。

ここでの詳細は割愛する。

言ったところで、何の足しにも役にも立たないからである。

 

 

ここまでのセラピスト道から

私は「生き方」を学んだ。

そして、そこに、おわりはないであろう。

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