op. 013 自己の尊厳と娘の未来のために

 

この1年、仕事上での「立場」を優先的に

あえて投稿した記事がたくさんあります。

人に誤解されることは気にする質ではありません。

その人の世界観が逆に観えるからです。

 

ですが、個人である「私」が自分自身の尊厳を守るためと

娘の未来のために、いま、この記事を作っています。

妹、弟に聞いてくれるとわかると思いますが

基本的に、私は、影で人の悪口を言ったり

人様のことをあれこれ言ったりするのが好きではありません。

時間がもったいないと思う派です。

 

記事は、個人セッションの場では何を言ってもいいということ、

ぼやいてもいいし、自慢してもいいということを宣伝するためと

上質なセラピスト(療法家)が増えて欲しいという願いから

投稿し続けてきました。

 

 

それをそのまま理解くださったのは、

私の観察範囲内ではありますが、全体の1%にも満たしませんでした。w

それだけ、人は、外界を観たいようにしか観ていないという証です。

そして、それは、社会が偏見の集まりであることを意味します。

 

 

 

ぜひ、こちらの過去記事を読んでみてください。

 観察すること。気付くこと。


 

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