op. 032 迎え火と送り火の間の日に

 

例年通りだと、お盆を過ぎると

一気に空気が変わるような感じがありますが

今年はどうなのでしょうか。

 

 

家族で、父方と母方のご先祖様に手を合わせ

生かされていることに感謝し

気持ち新たに、秋を迎えたいなぁ。

と、また一区切りを迎えた感じがあります。

 

特定の宗派には属しておりませんが

毎年、お盆と正月は、お墓参りをするのが

行事のひとつのようになっています。

 

こういうのも、気持ちの問題だと思いますが。

大切なことでもあるかなぁ。と思います。

いのちを繋いでくださったご先祖様のおかげで

「いまここ」に「わたし」が存在できているからです。

 

 

「おかげさま」の精神が無い世界は

なんだか、ごちゃついていて、私はあまり好きではありません。

 

「感謝」という「言葉」が好きな人もいるようですが

私は、「感謝」というものは、

「自然」そのものという感じがしています。

 

自然と湧き上がってくるものだし、

自然と込み上げてくるものって感じです。

その時は、そのままに、口にするようにしています。

 

 

感謝を口にすることを

仰々しく感じる方もおられるようですが

私は、そうは思いません。

 

わたしにとって「ありがとう」と「ごめんなさい」は

特別なことではなく、自然な言葉だからです。

 

そして、「お世辞」というものが

正直、よくわかりません。( ̄▽ ̄;)

#私の好きな世界 

 

 

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