op. 1011-2020 「現実」で「観えてる世界」は、みな違う。

 

 

西洋占星術の観点でみると

今年の年末、ちょうど、冬至を迎える頃に

拡大の象徴である木星と、社会を象徴する土星が

ぐぐっと距離を縮めるという大イベントを迎える。

 

わたしたち人間は、宇宙の一部であり

宇宙視点で観ると、わたしたちは、ちっぽけな存在である。

 

同時に、わたしたちは、誰もが唯一無二の

誰にも替わることが出来ない、「いのち」でもある。

 

そして、決して独りでは生きていない

「関わり合い」の中を生きている。

 

 

 

 

あらゆる世界で、あらゆる層で

新時代の到来を目の当たりにせざるを得ない状況が

続いているのだろうと思う。

 

わたしたちは、

どのような世界を創っていけるだろうか。

 

 

 

 

あなたは、

どんな世界を生きていたいですか?

 

 

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☆ おまけ ☆

 

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