op. 1012-2020-04 私がこよなく愛する世界の話

 

 

熊本地震で、大切にしていた器が、たくさんダメになって

その中で、これは割れなくて良かった。って思った一枚の器。

 

私は、この器に描かれている絵が、とても好きです。

こんな生き方が出来てるといいな。と思うからです。

 

 

現実は、うじうじ、グチグチ、

ぼやいてばかりいますが。。。(;^_^A

 

 

 

 

先日、元夫の誕生日で、

娘が選んだプレゼントを贈ったのですが

夫婦としては、成り立たなかったけど、

それでも、私は、彼の人間性は、今でも好きで

それは、上のお皿のような世界を知っている人だからです。

 

 

口も悪いし、一見、態度も横柄に観えるけど

それでも、心根がやさしく、

娘を大切に想っているのが伝わってくるし、

彼と結婚したことで、面白すぎる娘の親にもなることが出来て

 

いろいろあっても、世間知らずであっても

人に恵まれ、人に助けられて、人に支えられて

40年以上も、苦難を逃れて

「いまここ」をいきていられること自体が奇跡であり

そういった意味で、日々の暮らしに感謝せずにはいられないのです。

 

 

 

 

そことは、また別に、幼少期から、

いろんな大人の生き方を観察してきて

 

20代の頃に、縁あって足を踏み入れた

「セラピー」や「ヒーリング」の世界が楽しすぎて

飽きもせずに、探究してきて、その世界にいる人たちを観察しながら

 

私が愛してやまない世界の質が低すぎることに

ずっと、もどかしさを感じています。

 

 

 

 

私は、「タテマエ」社会に馴染まない

ある種のアウトローを生きています。

 

「在日コリアン」という、

どの国にも属さないという意味での「ふるさと」のない世界を

生きてきています。

 

そして、「愛ある人たち」とのご縁でしか繋がれない

ありがたい世界に生き続けられていることが

奇跡そのものだと思うし、そういう世界を、娘にも伝えていけるといいな。

 

と、その一心で、ずっと、記事を創り続けてきています。

 

 

 

 

昨年は、「たましい」の実態や

目には見えない「エネルギー」「想念」の働き

より精妙に、わかりやすいカタチとして顕れてくれて

 

これからも、「想い」のある人たちと

「愛」を生きている人たちと協力し合いながら

 

「わたしたち」が「しあわせ」に生きていく世界を創る

小さな小さな種のひとつで在りたいと思います。

 

その花が咲くのは、

私が生きている時代ではないかもしれません。

 

それでも、小さな一滴が大河へと繋がっていけるよう

希望を抱えて、40代という人生の後半の始まりを

私なりに謳歌できるといいなぁ。って思います。ヽ(^。^)ノ

 

 

そして、私が観てきた歪な世界の話を

こどもたちが、自らの尊厳を守っていくための

ひとつのカタチとして、ここで発信し続けたいな。って思います。ヽ(^。^)ノ

#2ヶ所同時空白

 

#プシュケ☆オリジナルヒーリング

#エネルギーケア 

 

 

♡ ♡ ♡ ♡ ♡

 

 

#意識は伝播する

#想念は時空を超える

 

#プシュケ☆メッセージ

#コズミック☆メッセージ

 

 

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