op. 1015-2020-06 生きていくことの儚さ

 

 

こんなタイトルをつけてしまうと

「何かあったの?」って、思う方がおられるようで

これが、楽曲とかだったら、

ひとつの作品として観られるんだろうなぁ。とか

思ったり、思わなかったり。

 

 

 

 

娘の通う学園長が出版された書籍や

私が尊敬している精神科医の先生の書籍の内容、

 

それから、恩師と出逢った頃の先生の歳に

自分がなっていることを考えると

 

いつまでも、

学生時代のような気分で過ごしてしまうけど

いざという時に、相談したい人が少なくなっていくのかぁ。

と、時々、ぼんやり思うことがあります。

 

 

 

 

娘には、いろんな人がいることを知っていて欲しくて

私がお世話になった素敵な大人の人たちに会わせたくて

予定通りに進めば、春に恩師と会うことになっていますが

 

歳を重ねることで生きる智慧が増える利点と

自らの智慧に因るしかなくなるのかな。と思う時と。

 

こどもたちに伝えていきたいな。と思うエッセンスと

そのエッセンスを生きることが出来ていない自分と。

 

 

 

 

毎日、毎日、もしかして、

考え過ぎなのかもしれないのですが

運動して筋肉つけなきゃ。とも思うのですが

動くのも一苦労。って感じで

 

それじゃなくても疲れやすいタイプなのに

ますます、疲れの方向にぐいぐい進んでいる感じが

なんとも言えない。。。

 

 

いまの夢は、

ワンルームで独り暮らしをすることです。

 

部屋がふたつ以上あると、掃除する場所が増えるし

移動しないといけないし。

 

 

新しい仕事が、楽しめないでいます。(T_T)


 

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