op. 1018-2020 こどもたちは「感じ」とっている。

 

画像は、今朝の朝焼けの空。

朝焼けとか夕空を見るのが好きです。

ぼへーーーーーーって、自然の神秘を堪能できるから。

 

 

山が目の前にあるところに住んでいて

その気さえあれば、自然の中で、緑の中で

ウォーキングが出来るという贅沢な環境に居ます。

してませんけども。。。w

 

 

若くして大家族に嫁いだ母に

自分の時間などはなかったに等しく

ほぼほぼ、キッチンに立ちっぱなしのような感じで

いま、思うと、家政婦みたいな扱われ方だな。って思うけど

 

幼稚園から帰ってくると、いつも手作りのおやつがあって

いつも笑顔で、よく公園に連れていってくれて

一緒に、身体いっぱい使いながら、目いっぱい遊んだことを

記憶しています。

 

 

 

 

みな、金持ちに嫁いだ「嫁」にしか見えてないんだろうな。

って、女性陣の奇妙なエネルギーがあちこちから飛んでくるのを

幼少期から、「変な大人が多い」って観てました。

 

母は、わたしたち姉妹に

「うちは特別じゃないからね」「皆と同じだからね。」

「ありがとうとごめんなさいが言える人になりなさい」が口癖のような人で

それが、よくも悪くも、足枷となっていることがありますが

 

「謙虚でありなさい。」という他に

私たち姉妹が偏見の目から、自分の身を守れるように

母なりのその手法を伝えてくれてたんだな。と、私はとっている。

 

 

 

 

「貧乏」な人が「苦労」しているのには

「あわれみ」という「気遣い」が向けられることは多い。

 

「金持ち」といわれるような場で育った子が

悩みを打ち明けただけで

「私のオモニが、そんれが悩むとか贅沢って言ってたよ」といわれる。

 

 

 

 

高校時代、大学受験のために、ご縁をいただき出会った

いまでも心理の師である先生は、私の存在「そのまま」を

受け止めて、受け容れてくださった方のひとりである。

 

誰彼を生徒に受け入れる方ではなかったのですが

私が、本名を隠さずに、朝鮮名を名乗って朝鮮学校に通っているということで

受験勉強をみてくださいました。

 

そして、私は、ほとんど、勉強せず、

ウキウキしながら、1カ月の受験勉強のスケジュールを

一ケ月経てて、立てるような感じで、「机」に座って

「ただ覚える」だけの勉強が、苦痛でしかないし、

それは、いまも変わりません。www

 

 

 

 

教育については

ずっと、ずっと中学生の頃から考えてきていて

それは、いまも、変わりません。

 

考えない日ってないんじゃないの?って言っても過言ではないほど

気付いたら、考えてた。って感じの日々を過ごしています。

 

昔から、スポットが当たりやすい問題は、まだマシって思っていて

「社会」の「偏見」によって、光が当たりづらい部分があることを

私は、私が生きてきた世界で、観察し続けてきています。

 

そして、私は、そこに「光」を届けられる人になりたい。

と、思い続けてきてもいます。

 

 

 

 

数年前、日々の暮らしの中で、

「フツー」に癌を治癒した人の記事を読んだことがあって

そういう人の体験談を本にしても

日本は「苦難から這い上がった感動ストーリー」が売れるから

書籍化が、途中で、無しになった。みたいな内容だったと思うのですが

 

もしかしたら、ちょっと、内容ちがうかもしれないけど

私は、そのように記憶していて、

日々の暮らしの小さな出来事が

人生を創り出しているのに、そういうものは「売れない」んだなぁ。

って、がっかりしたことを思い出します。

 

 

 

 

心理カウンセリング、心理療法の世界は、

「こころ」という観えない世界を扱う世界です。

 

私には私が思うところで大切にしたい世界があって

昨年、インスタで「咲くも花、咲かぬも花」という文章を投稿したら

友人だった人から「自分は最後は華で終わりたいんよ!」って

含みのあるメールをもらいました。

 

私が、何かを投稿するたびに、何をそんなに反応するのか

意味ありげな含みたっぷりの、

いかにも私は「生き方を知ってる!」

っていうような投稿を目にすることが増え

 

仕舞いには、いきなり、ブロックされ、

友人たちに「そんれがどこまで出来るか見てみようや」という

理解不能な、意味不明なことをぼやいていたみたいですが。(;^_^A

 

 

 

 

上記のような人の行為を、

心理の世界では「投影」と言います。

 

それは、

自分が生きたいように生きたらいいのに

人をコントロールしたい人たちが生きる世界であり

自分の「気」をおさめるためには

人の人生がぐちゃぐちゃになろうと、平気な人たちです。

 

 

上記のような人と関わっていた時に

その人たちから「不器用」と言われ

その頃、私は、首絞め感覚が酷くて、呼吸するのが精一杯でした。

 

これが意味することを理解してくださる方は

人口の全体の何パーセントくらいなのでしょうか。(;^_^A

#世界中のこどもたちが

#いきいき のびのびと

#健やかに成長することの出来る

#世界で在りますように・・・☆

 

 

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#プシュケ☆セレクト

 

#昨年、PC前で、気付いたら記事投稿している

#みたいな、訳わかんない時間を多く過ごしたおかげで

#流行歌をたくさん知ることが出来ました。w


 

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