op. 1018-2020-08 閉ざされた世界で行われている陰険な虐め

 

 

口を閉ざすしかない出来事というのは多い。

尊厳など無いに等しい場所に長年、居続けると

人の精神は破壊していく。

 

人をモノのようにしか扱わない人と同じ場に居続けると

感覚を閉ざす以外、生きていく道がないということはある。

 

そして、その害は、決して見えない「病」として

抱え続けていく他ない場合がある。

 

 

 

 

満たされない世界を生きる人が

まき散らす毒。

 

存在意義を欲しがる人たちがまき散らす毒。

一見、そうとは見えない形で。

 

 

 

 

この世で危害を受けずに生きていくには

貝のように口を閉ざして、からだの感覚を閉ざして

存在していないかのように存在しているのが

最も安全である。

 

そして、娘には、そんな生き方をして欲しくない。

と、強く想い願う私が居る。

 

同時に、仕事場は、

上記のような環境を生きている人たちの

こころの避難所で在りたいとも思っている。

 

 

なぜなら、私がそのような場を

渇望していたからに他ならない。

 

 

 

 

こどもたちが活き活きとのびのびと育つ場が

もっと広がるといいのにな。と思う。

それを許されないような環境に居る子たちというのは

私が知っているよりもはるかに多いだろうと思うから。

投影の世界から解放されていない人たちと関わるのは

これ以上は、厳しいものがある。

 

私は、私の尊厳を大切にして

自然体そのものとして、

社会に存在することを決めたのが昨年の春である。

 

 

 

 

聞き流すことには慣れている。

受け流すことにも慣れている。

 

以上は、

そうする以外、生きる術がなかった環境に

長年、居続けた結果、身を守るために身に付けた術です。

 

私は、人に合わせるのは苦ではありません。

そして、生きたいようにしか生きてきてもいません。

 

 

 

 

その結果、昨年からここまでの時間で得たモノは

おそらく脳神経のなんらかの変化によるであろう

視神経の異常な感覚です。

 

みなが我欲まみれに生きている限り

この世から<戦争>はなくならないであろうと思います。

そして、わたしたちは、みな自らを守るために

<争う>という技を持っています。

 

それは、時に<銃>というカタチで

時に<理論武装>というカタチで。

 

 

 

 

「病気」の仕組みに詳しい「お偉い」先生方は

さすがです!と言いたくなるような形で

人を「病気」にすることも出来るようです。

 

何事もなかったような「きれい」な形で。

そこには、何も存在しなかったように。

 

そのような方々の中には「三位一体」を謳った

「波動療法」の一種がお好みの方もおられるようで♡

 

 

私は、金輪際、一ミリも関わりたくない世界ですが。

なぜなら、病気になるだけでなく、人生が腐っていくことを

わかりやすく体現してくださってる大先生がおられるからです。

 

先人たちの智慧は、賢く、受け取って

後進へと繋いでまいります♡♡♡

 

 

大切にしている世界への想いが強いと

いろいろ発信したいものが次から次へと

出てくるものですね♡♡♡

 

 

 

#そんれのセラピスト道

#心理士

人が病気になるには、いかに生きていきていけばいいのか

人生を腐らすには、いかに生きていくのがいいかなど

多くを学び得ることが出来る貴重な場です。

 

ぜひ、一度、門をたたいてみてください。

きっと、お金では買えないものを学び得ることが出来るはずです。

 

➡ 自然療法家コース

 


 

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