op. 1019-2020-02 生きていく喜びは、哀しみを超えて苦しみを超える。

 

 

何かを評価する時、何かを判断する時、

そこには、それをそれとするための材料となる

「相対」であるためのものが必要なケースが多いですが

 

これは、この世には「絶対」がないという絶対があり

すべては「相対性」の上に、「関係性」の上に在る。

ということを意味します。

 

 

 

 

悲しみがあるから喜びを知ることが出来ます。

苦しみがあるから楽しさを知ることが出来ます。

 

夜があるから朝があります。

そして、夜明け前が最も暗いと言われてもいます。

 

自分の人生を笑うことが出来た時、

自分自身を笑うことが出来た時、

そこにあるのは「豊かな幸せ」です。

 

 

 

 

ぜひ、過去記事も読んでみてください♡

 

➡ いのちに深く刻まれている感情の話 

➡ 自分を信じるという生き方のすすめ 

➡ 自分に恥じない生き方のすすめ 

 

#対話セッションの一部公開♡

#掲載承諾済み

 

#プシュケ☆ダイアログ

#いのちの対話

 

2歳の甥っ子までもが口ずさんでいる

有名な曲。らしい。

 

 

 

 

 

親世代にウケがいいっぽい。

 


 

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