op. 1023-2020 違いを違いとして受けとめる。

 

価値基準をどこに置くかで

どのような価値観で生きていたいかで

生きる世界は自ずと決まってくる。

 

どの世界観もその人の世界では

「正しい」のだろうと想像する。

 

すべては「タイミング」なのだろうとも思う。

 

 

 

 

誰もが然るべき時に然るべき場所で

然るべき人たちと

「生きる」という物語を紡いでいる。

 

自らを信じていれば

自らの周波数と響き合うもの同士で響き合う。

 

それは、「者」であり「物」でもあり

「場」でもあるのだろう。

 

 

すべては「ご縁」という「奇跡」によって

運ばれている。運ばれていく。

大きないのちの営みという「循環」の中で。

 

 

 

 

蒔いた種は然るべき形で

刈り取るようになっている。

 

それは、時に「時」を超えて。

 

 

 

#わたしたちの根源的ないのちの物語

#プシュケ☆ストーリー

 

#わたしたちは大きないのちの一部であり

#それぞれがそれぞれの物語を紡いでいる

#それぞれがそれぞれの生きたい世界を生きている

#プシュケ☆セレクト

 


 

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