op. 1125-2020-05 #サウンドヒーリング

いつだったか、覚えていないのですが

今年の夏だったか秋だったか。。。

尋常じゃない恐怖体験が強烈すぎて

どんな風に過ごしたかが、よくわからないまま

2020年が終わろうとしています。。。

 

 

 

ピラティススタジオ「arugamama」の平木先生に

鍼灸での治療をしていただきながら

たくさん話も聞いていただきながら

平木先生が近くにいなかったら、

こんなにも早く回復はしていでしょうし

 

それも、平木先生だからこそ

わかってくださるのだな。と

感謝してもしきれないほどお世話になっています。

 

 

そして、

サウンドヒーリングスクールで出逢った方の

お宅にお邪魔させて頂いた際に

音叉を使った調整をして頂いた際も

スクールで体験したような感動体験があり

 

それは、音叉療法という治癒法はもちろんですが

そこにいた方々のエネルギーがとても暖かく

何を言わずとも感じとってくださっているのが

とてもありがたく、場のエネルギーというのは

そこにいる人たちによって生み出されているのだなぁ。

ということがよくわかります。

 

そして、それを心地いいと感じるのかどうか。

は、相対的であり、相性によるところも

大きいんだろうなぁ。とも思います。

 

娘との関係性も

それぞれの心身状態によって

かみ合わない時もありますしね。

 

 

何に共感するのか。というのは

その人の価値基準に因るところが大きいでしょうし

共感のないところに居続けることは

そこには響き合うものがないということでもあり

それは、心身にとってストレスの要因となることは

多いのだろうと思います。

 

 

何に価値を感じるかは人それぞれですよね。

私が、とてもいいとは思えないものが

素晴らしいと感じる人もいるでしょうし、その逆も然りで。

 

違いを違いとして受け入れられない世界に

いることは出来ませんよね。

私が、ホメオパシーは使わないと判断したように。

 

 

 

自然療法家というコースに通った際に

ホメオパスたちが、

ホメオパスに関して意見してもいいのよ。

って、言ってたけど、

 

病気を学んだ人には

人を病気の観点から観る癖が染みついているんですね。

誰でも何でも、そこから観る癖がついてるから

発言もそういう風なことが多かったな。

って印象が強く残ってます。

 

途中、尋常じゃない恐怖心が出て

グループLINEも退会しましたけど

その恐怖の理由が、

いまだから、よくわかる気がしています。

 

そこのホストが私にとっては

恐怖でしかない不気味な存在でした。

何かを判断するのに、時間をかける質なので

過去のことしか言えないですけど。

 

違いを違いとして受け入れるには難しい

ムラ社会が大好きなんでしょうね。

 

 

人のいいとこだけを見る癖はなんとかしないと。

最初に感じた違和感が全てだな。ってことが

よくわかります。

 

言動がちぐはぐすぎて

混乱だらけの場だったので。

 

それも、たぶん、私の理解力のなさに

要因があるのだとは思いますが。(;^_^A

 

 

 

 

個人セッションのご感想も

数年越しにいただくことありますが

それって、個人的には、

とてもよくわかるんですよね。(^^)

 

これは、理解力云々ではなく

気付くタイミングはそれぞれ。って意味で。

 

腑に落ちていく瞬間って

それぞれですものね。


 

 DIALOGUE+DIARY

「プシュケダイアリーの楽しみ方」

 

この場のすべてが

「 宇宙(超)意識 」「 集合(無)意識 」からの

メッセージとなっております。

 

タイトルから最下段のカテゴリ欄までを

どうぞお楽しみください。

カテゴリ欄の気になるキーワードをクリックしていただきますと

関連記事ページに移動します。

 

 

ブログ記事一覧は、下記アドレスをクリックしてください。

➡ https://www.psyche-sonre.com/ぱくそんれのプシュケな日々/ 

 

 

 

★ DIRECTR's PRFILE ★

  プロフィールはこちらです