op. 1129-2020 感性に忠実に生きる

 

 

☆はじめましての方へ☆

 

➡ 自己紹介

➡ まずは、こちらの記事をどうぞ♡ 

少し前までぽかぽか陽気だったのに

すっかり冷え込んできていて今年も残りわずか。

 

暮らしの場を快適空間にすべく収納棚を増やし

うきうきする部屋にするためには

どのように工夫すれば、空間が整うか。などを話し合いながら

娘の部屋が、ようやく娘好みのラブリーな感じに仕上がってきた。

 

 

情報社会、SNSでは

必要のない情報が目に入ることがある。

こちらの意志とは関係なく。

ごちゃついている世界に嫌気がさすことがある。

 

そして、意図してというよりは

意味不明な尋常じゃない恐怖心からSNSをやめて

少し前に妹と組んだユニットの発信のインスタを

そうなる以前の感覚で始めることが出来た。

 

 

世にも奇妙な物語ならず、

世にも奇妙な人たちというのは

いつの時代も一定数、いるのだな。と、ふと思う。

 

満たされない人たちのする言動というのは

どんなに着飾っていても、どんなに魅せていても

個人的には、そこに何の魅力も感じない。

 

自分たちのまき散らしている毒には無頓着で

自分が華でいるためにはどんなことでも出来るのだなぁ。

と、ふたりの女性が目に浮かぶ。

 

ふたりが並んで立った時に

一見、好みの服装も喋り口調も違うので

全く違うタイプに見えるのであろうけど

私から観ると同じタイプにしか観えない。

 

類は友を呼ぶというけど

それは、本当だな。と思う私がいる。

 

 

 

情報は自分なりに選びぬいていたけれど

いまでは、時々、読んでいるブログがふたつ。

そして、送られてくるファッションメルマガで

気になった時はひらく。くらいになり

追いたい情報が外にはほとんどないな。

ということがよくわかります。

 

社会情勢を知ったところで

目の前にある暮らしが何か変わる訳でもなく

社会はいつの時代も変わらないとしか思えないので。

 

 

違和感を感じる場には

足を踏み入れないに限る。ということを

歪なバブル世代が教えてもくれましたし。w

 

キ印にしか観えないけど。

って言っても、

いまはすでに見てないですけどね。(;^_^A

 

➡ 小さな声でもあげ続けることに意味がある 

 

 

 

ある記事が、ふと浮かび

ずいぶん前に書いた記事だと思ったら

まだ1ヶ月も経っていませんでした。

➡ NO!copy!YES!CREATIVE!

 

 

 

☆  ★  ☆  ★  ☆

 

 

 

画像は、母が娘の誕生日の日に作ってくれて

冷凍してくれていたミートソース。

 

母から譲り受けた

幼少期からの馴染み深い、源右衛門の食器を使って

ミート―ソース丼にしました。

 

独り暮らしをしていた大学時代、

よく、母が手作りのおかずを冷凍して送ってくれて

最近、ふと思い出すことがあります。

 

キムチに、夏は水キムチ、

炊き込みご飯やテールスープなど

コリアンならではのおかずが、

発砲スチロールの大きな箱にぎゅぎゅぎゅっと詰められていて

冷凍庫が小さくて入れるのには至難の業でした。

 

 

いつだったか、

病気で亡くなったアスリートが残した

詩だったように記憶しているのですが

死を前に思い出すのは母の味。と書かれた

作品を思い出します。

 

私は、発信しなきゃ!って

ぐちゃぐちゃになってしまったここの場が、

自分のしっくりくるカタチに戻った感が

とても嬉しいです。

 

 

 

ファッション誌がとにかく好きで

20代の頃は、ありとあらゆる雑誌を

ごっそり買い込んでいましたが

 

いまは、ほとんど手にすることもなくなり

この雑誌は好きだな。というものは、

時々、気が向いた時だけ購入するも

ひらく間もなく、すでに数ヶ月が経過。。。(/・ω・)/

 

 



 

 DIALOGUE+DIARY

「プシュケダイアリーの楽しみ方」

 

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