op. 1222-2020-01 愛するということ

 

 

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☆  ★  ☆

 

 

娘の絵がめきめきと成長中。

絵心のない私は、すごっ!と思いながら

 

観ています。

 

 

冬至がおわり、

200年ぶりの再会を果たした

惑星たちの蜜月時間を超えて

いよいよ、今年も

イベントごとはクリスマスと大晦日となりました。

 

きっと多くの方にとって

激動の年であっただろう2020年が

おわろうとしています。

 

あなたにとっては、どんな年でしたか?

2021年に向けて、

持ち越したいものとおわらせたいことを

見直してみるには

最適な時間枠なのかもしれません。(^^♪

 

【 PSYCHE LOVE STORY 】プシュケ☆ストーリー

 プシュケは、「呼吸・いのち・たましい」のこと

 

娘の頭の中はファンタスティック。

私が同じ歳の頃は、スカート履きたくない。

ジャージしか着たくない。

 

ドレス着たくない。

ドレスみたいなチョゴリも着たくない。

って、反抗期真っ只中だったのです。

 

北朝鮮から歌劇団が来た時に

その余興的というか、会場の出入り口で

祖母が創ってくれたドレス風のチョゴリを着て

ずっと、同じ曲を弾かなければいけない感じで

 

私は、見世物じゃない。って思いながら

泣きたくなるのを必死に堪えて

やる気が全くない中でピアノを弾き続けた。

 

その後の歌劇団の劇には見入って

好きな曲に出会えて幸せいっぱいでしたが。

 

 

見世物じゃない!

って言いたくなることが多くて

結婚披露宴とかも親孝行になるから。

ってとこでしかやってない。

 

 

 

高校の時、体育会系的なノリが

よしとされやすい

革命色の強い者が正しいとされやすい

朝鮮学校には合わないだろうなぁ。

って思う、

若い男性の方が先生としてやってきましたが

 

その方が、私の知らない所で

そんれはもっと自信を持てばいいのに。

って言ってくださってたみたいで

 

その時のことを、ふと、いま、

思い出しました。

 

 

 

とても個性的な飄々としている方で

女の子たちは気軽に話しかけてたけど

私は、ちょっと、声をかけづらかったんですよね。

 

大学時代、あんまりいい感じじゃない

噂話みたいなのが耳に入ってきた事あったけど

私は、きらいじゃないなぁ。って思いました。

 

アウトローでしか

生きる世界を見つけられない人たちに

私は共感をもてるのです。

 

誰もそんなに

ご立派に生きてないでしょ。

って思うから。

 

 

 

 

娘は私と違って

少女であることを

とても楽しんでいる気がして

 

そのままに感性豊かに

女であることの喜びと

女だからこその強さを兼ね備えた

女性になって欲しいなぁ。って思います。

 

いまは、少女時代だからこそ

楽しめることを大いに楽しんで!って感じ。

 

 

#サウンドヒーリング

#癒し

 


#そんれセレクト