#13 いのちの物語として。あるいは、愛として。

 

 

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【 PSYCHE STORY 】そんれのセラピスト道

 プシュケは、「呼吸・いのち・たましい」のこと

 

どんな生き方にも

どんな人にも

どんな人生にも

光と闇が存在し

 

それは時に世代を超えて

それは時に時代を超えて

受け継がれていく

 

いのちの物語として

あるいは愛として

 

 

 

私は、生のどんな側面も

受容できる者でありたい。

 

それはセラピストという

職業という場において。